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匠ファイナルコーティング

匠ファイナルコーティング ガラスコーティングがダメな秘密

ガラスコーティングはもう古い!

当店は25年以上、台数にして15,000台以上施工させていただく中で、ガラスコーティング業者として技術改良をし続けてきました。

磨きの腕を上げ、設備にもこだわり、日々進化していく中で、どうしてもあと一歩詰めきれない部分がありました。それはコーティングした後の汚れやゴミの付着です。

どの業者も簡単に汚れは流れ落ちると言うと思いますが、実際はガラスコーティング後に流れ落ちない汚れやゴミが多く付着し、結局メンテナンスをお客様がしなくてはきれいな状態が保てないというのが真実です。

メンテナンスが徹底的に楽になる
完璧なコーティング剤を作りたい!


市販でないのであれば、開発するしかない!と思い、薬品メーカーとの共同開発を続けていく中で思いもよらない衝撃的な事実が判明したのです。それは、ガラス素材でコーティングすることで実は汚れを寄せ付けてしまうという事実です。

それが分かってから、ガラス以上の素材を探し、研究に研究を重ねる中でたどり着いたのが特殊開発したセラミックのコーティング剤です。

ガラスコーティングではなく、セラミックでコーティングすることで圧倒的な硬度と輝き、滑らかさと疎水機能、そして汚れもつきにくくメンテナンスが徹底的に楽になります。

実はガラスコーティングがまだここまで流行っているのは日本だけなんです。世界基準のコーティング、そして匠コーティングの最終形、匠ファイナルコーティングを是非お試しください。

なぜガラスコーティングはダメなのか?

従来の考えとして、ガラス(Si)を使用することで車のボディー面との結合を良くするためにガラスコーティングが良いとして世の中に出回りました。現在、ディーラー様含め約95%以上のコーティングがガラスコーティングとなっています。

しかし、実はガラスコーティングのその特徴が大きな欠点だったのです。

下の図を見ていただくと分かる通り、車のボディーとガラスコーティングをくっつけるためにSiが機能するのですが、Siはボディー側だけでなく外側に対してもその結合力を発揮してしまうのです。

ガラスコーティングの欠点

Siつまりガラスを使ったコーティングをするから汚れやゴミを吸着してしまうという特徴があったのです。

今回、新たに自社のコーティング剤を作るにあたって、日本国内ではなく海外との比較から入り、海外品との違いを徹底的に調べました。

海外と日本のコーティングとの違い

海外のトップとなるコーティング剤はSi、つまりガラスで車のボディーに密着させる方法は全く取られていませんでした。これこそ海外品と国内品の大きな違いです。

図で示した通り、ボディーも汚れも両方をしっかり掴んでしまうため、洗車をすればきれいになりますが、1-2年も経てば効能は薄れ、汚れも落ちにくくなります。雨で汚れが流れ落ちることは汚れをSiが掴んでいるため決してありません。

今回、研究者と開発した匠ファイナルコーティングは海外品同様に溶剤を使用し塗装面と密着させているため、雨が降るだけでも汚れが落ちるようになります。また当然のごとく、ボディー肌面もツルツルなので、風圧でも簡単に水玉は切れていきます。

これが匠コーティングの最終形、匠ファイナルコーティングの力です。

匠ファイナルコーティングの性能

性能検証動画


水をかけて流れ落ちた部分は、抜群の防水性により既に乾いている状態です。

匠ファイナルコーティング 施工ギャラリー

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